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【両方使う方法】家トレとジムトレを比較した結果、併用が最強な理由

本ページの内容

家トレとジムトレを比較した結果、両方使うのが最強だと確信した理由と家トレとジムトレの具体的な併用方法について書きました。

家トレのメリット&デメリット

ジムトレのメリット&デメリット

併用するとどうなる?

コスパのいい具体的な併用方法

↑のリンクをTAPで各項目にとびます!

筋トレを趣味としている方のほとんどが、いずれ考え始めるのが

「ジムに通うのを辞めて自宅に器具を揃えた方が良いのではないか?」

ということです。

  • ジムに通う時間
  • お金
  • 器具の待ち時間

のことを考えたら、自宅でトレーニングできるように器具を買いそろえた方が快適な気がしてくるんですよね!

管理人

筋トレを趣味にして、ジムに通っているほとんどの方がこの悩みを経験しているでしょう!

実際、これを書いている管理人は元々ジムに通っていましたが、コロナのこともあり今は家トレをメインでしています。

家トレとジムトレの両方を経験してみて、お互いのメリットとデメリットを考えた時にたどり着いた答えが、

家トレとジムトレを両方出来れば最強じゃん!

ということでした!

今回はその答えにたどり着いた理由を、家トレとジムトレのメリットとデメリットとともに紹介しつつ、

具体的にどうやって家トレとジムトレの両方を使っていくかを解説します!

管理人

ジムには月会費があるから、そんなの経済的に無理でしょ!?と思った方
ぜひ最後まで読んでいってください!

関連記事:【GYYMを公式より詳しく紹介♪】口コミ&評判・利用方法など

管理人のプロフィール

▶筋トレ歴5年の29歳会社員

▷BIG3MAX

ベンチプレス:105kg
スクワット:150kg
デッドリフト:160kg

子ども誕生と新型コロナをきっかけにジムを辞め、フレックスベル32kgを購入し家トレマンになりました!
フレックスベルのレビューはこちら

さらに、2022年2月にフレックスベルを36kgに買い替え!

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家トレのメリット&デメリット

家トレには以下のメリットとデメリットがあります。

家トレのメリット

  • 初期投資は大きいが、継続するほど経済的に安い
  • いつでも時間を気にせず筋トレできる
  • 筋トレをするのに移動時間がない
  • 見た目を気にせず筋トレできる

家トレのデメリット

  • 家に筋トレスペースを取る
  • 重い重量は扱いづらい
  • コミュニケーションはない
  • 高性能マシンは使えない
  • 器具のメンテナンスは自分でやる

順番に解説していくと、

家トレをするためには、管理人と同じようにダンベルのようなトレーニング器具を買う必要があります。

揃える器具の種類にもよりますが、10~100万円くらいの初期投資になります!

管理人

管理人の作るホームジムなら大体10万円で十分なトレーニングが可能です。

関連記事:【簡易ホームジム】予算10万円・ラック無しで出来る最高家トレ環境

最初は高いなと考えるかもしれませんが、筋トレは数年単位で継続する趣味です。

10万円の初期投資でも、2年間継続すれば一か月あたりの金額は約4,000円

ほとんどのスポーツジムより経済的な水準になります!

そして、移動時間もなく、器具を待つ時間もなく、誰からも見られることなくトレーニングをすることが出来ます。

その代わり、

家に筋トレ器具を置くスペースが必要ですし、100kg以上の高重量はなかなか扱いづらいです。

100kg以上を扱うならパワーラックなどのラックが必要ですが、そうなると一部屋すべてを筋トレ部屋にするくらいのスペースが必要だったりします!

また、筋トレ仲間との会話は出来ないですし、器具のメンテナンスをしてくれるスタッフもいません。

管理人

気軽に経済的にトレーニングをすることは出来ても、トレーニングの幅に制限がかかってしまうということですね。

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ジムトレのメリット&デメリット

ジムトレには以下のメリットとデメリットがあります。

ジムトレのメリット

  • 高性能マシンで筋トレできる
  • 重い重量を扱うことが出来る
  • 筋トレ仲間とコミュニケーションを取れる
  • 器具のメンテンナンスはスタッフがしてくれる
  • 大きい初期投資はない

ジムトレのデメリット

  • 継続した時に月会費が経済的負担に
  • 使いたい器具を待つ時間がある
  • 筋トレするのに移動時間がある
  • 見た目に気を使う必要がある

一方、ジムトレについても順番に解説していきます。

ジムトレはトレーニング器具に関して、特に言うことはありません!

どんなトレーニングでも可能といっても過言ではないです。

しかし、筋トレを継続していくときには経済的にかなり負担になります。

例えば、月に1万円の月会費が必要なトレーニングジムに通っていれば、2年間で24万円支払いが必要です。

継続しても安くなることなくずっと月会費がかかってきます。

管理人

初期投資は無いと考えても、長期的に見ればホームジムと比べて経済的負担は大きいです!

また、筋トレをするのにジムへ移動しなければならないため、毎日筋トレしたい場合には移動時間は結構大変で

しかも毎回ちゃんと見た目を気にするのも地味に大変です。

とはいえ、筋トレ仲間と楽しくトレーニングが出来たり、100kg以上の高重量を取り扱うことが出来たりと、

ホームジムでは出来ないことが出来るメリットは大きいので、ジムを解約できない方も多いのかなと思います!

管理人

お金も時間もかかるけど、ホームジムでは出来ないトレーニングが出来るためにシムに通っているということですね!

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併用するとどうなる?

続いて、家トレとジムトレを両方使った場合ですが、

住み分けとしてはこんな感じです。

家トレは最小限のホームジムで、家のスペースを使わずダンベルトレーニング

ジムトレは家では出来ない高重量トレーニング

基本的に毎日のトレーニングは家トレでダンベルを使って行い、

週1~2回でジムに通い、高重量のトレーニングを行っていくというのがオススメです!

こうすることで、家では好きな時にトレーニングを行うことが出来、家ででは出来ないトレーニングがしたくなったらジムに通えばいいという最高のトレーニング環境になります!

管理人

家の占有スペースを最小限に、
移動時間も最小限に、
器具を待つ時間も最小限に出来るので、総合的に快適なトレーニングを実現できます!

普段は家でトレーニングを行い、ご褒美的にジムに通うイメージでしょうか。

しかし、皆さんが疑問に思うのは、

ジムに通う回数を減らしたら、ジムの月会費が勿体ない

ということではないでしょうか?

ホームジムの初期投資に加えてジムの月会費を支払うなんてそんな経済的余裕はないぞ!と

管理人

そんな方も安心してください!
ちゃんとコスパのいい家トレ・ジムトレの併用方法を紹介します!

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コスパのいい具体的な併用方法

お待ちかねのコスパのいい、家トレとジムトレの併用方法ですが、

まずは、家に最小限のホームジムを10万円程度で作ります。

関連記事:【簡易ホームジム】予算10万円・ラック無しで出来る最高家トレ環境

毎日の家トレはこのホームジムで行いましょう!

5年筋トレを続ければ、月当たりの金額は約1,700円になります!

管理人

長くトレーニングを続けるならホームジムはとても経済的です!

続いて、週1~2で通うジムについてですが、

GYYM(ジーム)というジムの都度払いサービスを活用しましょう!

関連記事:【GYYMを公式より詳しく紹介♪】口コミ&評判・利用方法など

管理人

GYYM(ジーム)は簡単に言うと、通常月会費制のジムやフィットネスクラブを一回ごとの都度払い(1,000円前後~)で使用できる無料登録制のサービスです!

GYYMのサービス概要

○3分で簡単に無料登録出来るジムネットワークサービスで、登録すれば200以上(2022年6月12日現在277件)の提携施設を利用可能!

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こうすることによって、基本的にはホームジムで好きな時にトレーニングをすることが出来、高重量デッドリフトがしたいと思ったらジムに言ってトレーニングをすることが出来ます!

忙しくてジムに行けないときや、ジムに行く気分ではないときは行かなければ料金は発生しません!

この方法なら、普通にジムに通うのと比べて数千円は安くジム費用を抑えることが出来、長期的に筋トレを続けていけば、もっともコスパ良くトレーニングを続けていくことが出来ます!

さらに、毎回違うジムに行って気分転換までできます!

管理人

トレーニングの効率も上がりますし、モチベーションも上がって良いことばかりですね!是非、利用を検討してみてください!

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家トレ・ジムトレどちらも活用して素敵な筋トレライフを!

今回は家トレとジムトレそれぞれのメリットとデメリットを紹介しつつ、

両方を使っていくコスパのいい方法を紹介しました!

管理人

なるべく経済的負担なく、快適にトレーニングが可能な方法です!是非参考にして活用してみてください!

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