【新ダンベル情報】まるでフレックスベル40kg超えモデル「プロバーベル」比較レビュー!タップで読む

【高機能ダンベルおすすめ7選!】フレックスベルなどを徹底比較

今回は僕自身が使用している、「フレックスベル」をはじめとした、短時間で簡単に重量変更をすることが出来て、場所もとらないダンベル

高機能可変式ダンベル

そのオススメ最新製品についてメリット&デメリットを比較紹介します!

高機能可変式ダンベルそれぞれの特徴を簡単に比較したい

そんな方は是非読んでいってください!

管理人一押しダンベルのレビュー
管理人のプロフィール

▶筋トレ歴5年の29歳会社員

プロパーソナルトレーナーBODYMAKE検定2級合格(現在最高位)

▶BIG3MAX

・ベンチプレス:105kg
・スクワット:150kg
・デッドリフト:160kg

▷ダンベル使用歴

・スクリュー式ダンベルを約2年
・フレックスベルの32kgを約1年
・フレックスベルの36kgを約1年
・プロバーベルを最近購入

フレックスベルのレビューはこちら
プロバーベルのレビューはこちら
フレックスベルとプロバーベルの比較はこちら

管理人

ダンベル大好きな筋トレ中級者です!よろしくお願いします!

タップ出来る目次

高機能可変式ダンベルの比較表

管理人

ここで紹介しているのは全て、重量変更は数秒で済むし、場所もそんなに取らない高機能可変式ダンベルです!

スクロールできます
オススメ度→★★★★★ ★★★★★★★★★☆★★★★☆★★☆☆☆★★☆☆☆★★☆☆☆
↓比較要素新型
フレックスベル
プロバーベルメタルダンベルハイガー
アルティメット
旧型
フレックスベル
ボウフレックス型
ダンベル
パワーブロック型
ダンベル
重量変更方法土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
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土台に戻して
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土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
2つのダイヤルを回す
ピンの抜き差し
片手重量種類と
両手金額
(変動あり目安)
36kg:74,800円
32kg:69,800円
20kg:49,800円
41.5kg:84,800円32kg:59,800円36kg:100,000円32kg:49,800円
20kg:35,000円
おおよそ
40kg:35,000円
20kg:20,000円
おおよそ
40kg:35,000円
20kg:20,000円
1kgあたりの金額
(両手換算)
36kg:1,039円
32kg:1091円
20kg:1,245円
1,022円934円1,389円32kg:778円
20kg:875円
おおよそ
40kg:438円
20kg:500円
おおよそ
40kg:438円
20kg:500円
重量変更
幅・段階
2~3kg刻み
16段階
(20kgは10段階)
1.5kg刻み
26段階
1kg刻み
3~32kgの
30段階
2.2kgくらい刻み
16段階
4kg刻み
32kg:9段階
20kg:5段階
2~4kg刻みで
10~17段階
2~4kg刻みで
10~17段階
(内蔵の棒で
微調整可能)
メリット重さによって長さが変わるなどジムのダンベルに最も近い使用感が一番のオススメポイント!重さによって長さが変わり、MAX重量も大きいので、ダンベルとしての欠点が少ない!・他にない1kg刻み30段階重量変更なので、単純にダンベル30本分の価値有り!またフレームがあるのでダンベル以外の使い方も出来る!
・唯一重りが回転するダンベル
形が違うだけで新型フレックスベルとほぼ同じスペック見た目の好みで決めても良いかも?・新型フレックスベルより大分安い
1kg当たりの金額はとても安い1kg当たりの金額はとても安い
デメリット1kgあたりでは少し高いグリップが多少太く、転がりやすいフレームがあるので重さ毎に長さは変わらない角々しているので当たると痛そう。あとは、まだまだ実績は無い・新型フレックスベルよりグリップが太い
・重量変更幅が大きいなどなど新型と比べると粗は目立つ
・重量変更で回す部分が多い
・重さによって長さが変わらない
・構造上重りが外れて落ちやすい
・持ち上げる時にどうしても音が鳴りやすい
・塗装が剥がれるという口コミ
・ピンが折れるとただの鉄の塊に
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ダンベル名をTAPで説明にとびます!
管理人

下に今回紹介するダンベル(最大重量)たちの商品リンクを置いておききますね!

【新型フレックスベル】

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【ハイガーアルティメット】


【ボウフレックス型ダンベル】

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【プロバーベル】

【メタルダンベル】

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【旧型フレックスベル】


【パワーブロック型ダンベル】

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【総合力No.1】新型フレックスベル

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プロバーベルメタルダンベルハイガー
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(変動あり目安)
36kg:74,800円
32kg:69,800円
20kg:49,800円
41.5kg:84,800円32kg:59,800円36kg:100,000円32kg:49,800円
20kg:35,000円
おおよそ
40kg:35,000円
20kg:20,000円
おおよそ
40kg:35,000円
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1kgあたりの金額
(両手換算)
36kg:1,039円
32kg:1091円
20kg:1,245円
1,022円934円1,389円32kg:778円
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おおよそ
40kg:438円
20kg:500円
おおよそ
40kg:438円
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重量変更
幅・段階
2~3kg刻み
16段階
(20kgは10段階)
1.5kg刻み
26段階
1kg刻み
3~32kgの
30段階
2.2kgくらい刻み
16段階
4kg刻み
32kg:9段階
20kg:5段階
2~4kg刻みで
10~17段階
2~4kg刻みで
10~17段階
(内蔵の棒で
微調整可能)
メリット重さによって長さが変わるなどジムのダンベルに最も近い使用感が一番のオススメポイント!重さによって長さが変わり、MAX重量も大きいので、ダンベルとしての欠点が少ない!・他にない1kg刻み30段階重量変更なので、単純にダンベル30本分の価値有り!またフレームがあるのでダンベル以外の使い方も出来る!
・唯一重りが回転するダンベル
形が違うだけで新型フレックスベルとほぼ同じスペック見た目の好みで決めても良いかも?・新型フレックスベルより大分安い
1kg当たりの金額はとても安い1kg当たりの金額はとても安い
デメリット1kgあたりでは少し高いグリップが多少太く、転がりやすいフレームがあるので重さ毎に長さは変わらない角々しているので当たると痛そう。あとは、まだまだ実績は無い・新型フレックスベルよりグリップが太い
・重量変更幅が大きいなどなど新型と比べると粗は目立つ
・重量変更で回す部分が多い
・重さによって長さが変わらない
・構造上重りが外れて落ちやすい
・持ち上げる時にどうしても音が鳴りやすい
・塗装が剥がれるという口コミ
・ピンが折れるとただの鉄の塊に
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ダンベル名をTAPで説明にとびます!
メリット
デメリット
  • 重さによって長さが変わるなどジムのダンベルに最も近い使用感が一番のオススメポイント!ダンベルとしての欠点はほぼ無し
  • 1kgあたりでは少し高い

管理人も一年以上愛用している新型フレックスベル

その特徴は、最もダンベルらしい見た目と使用感

土台に置いて、グリップを回すと重さが変わるという仕組みになっていますが、軽くすれば重りが外から順に外れ、重くすれば外側に重りが付いていきます。

つまり、重さによって長さが変わるということです!

左が14kg、右が6kg

側面は平らでオンザ二ーはやりやすいですし、音も36kgモデルになってからかなり軽減しました!

ほかのダンベルにはあまりない、金属のローレット加工(滑り止め)されたグリップで、ジムのダンベルと遜色ない使い心地です!

また、昔は32kgまでしか無かったので最大重量がネックになっていましたが、今は最大36kgのものがあるので安心してください!

本当に欠点は、少し高いことくらいです!

管理人のレビューと安く買う方法はこちらから

管理人

実際管理人が使っていて、不満と思った点はないよ!欠点がないことが最大の長所なダンベルです!

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【歴代最高スペック】プロバーベル

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スクロールできます
オススメ度→★★★★★ ★★★★★★★★★☆★★★★☆★★☆☆☆★★☆☆☆★★☆☆☆
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フレックスベル
プロバーベルメタルダンベルハイガー
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片手重量種類と
両手金額
(変動あり目安)
36kg:74,800円
32kg:69,800円
20kg:49,800円
41.5kg:84,800円32kg:59,800円36kg:100,000円32kg:49,800円
20kg:35,000円
おおよそ
40kg:35,000円
20kg:20,000円
おおよそ
40kg:35,000円
20kg:20,000円
1kgあたりの金額
(両手換算)
36kg:1,039円
32kg:1091円
20kg:1,245円
1,022円934円1,389円32kg:778円
20kg:875円
おおよそ
40kg:438円
20kg:500円
おおよそ
40kg:438円
20kg:500円
重量変更
幅・段階
2~3kg刻み
16段階
(20kgは10段階)
1.5kg刻み
26段階
1kg刻み
3~32kgの
30段階
2.2kgくらい刻み
16段階
4kg刻み
32kg:9段階
20kg:5段階
2~4kg刻みで
10~17段階
2~4kg刻みで
10~17段階
(内蔵の棒で
微調整可能)
メリット重さによって長さが変わるなどジムのダンベルに最も近い使用感が一番のオススメポイント!重さによって長さが変わり、MAX重量も大きいので、ダンベルとしての欠点が少ない!・他にない1kg刻み30段階重量変更なので、単純にダンベル30本分の価値有り!またフレームがあるのでダンベル以外の使い方も出来る!
・唯一重りが回転するダンベル
形が違うだけで新型フレックスベルとほぼ同じスペック見た目の好みで決めても良いかも?・新型フレックスベルより大分安い
1kg当たりの金額はとても安い1kg当たりの金額はとても安い
デメリット1kgあたりでは少し高いグリップが多少太く、転がりやすいフレームがあるので重さ毎に長さは変わらない角々しているので当たると痛そう。あとは、まだまだ実績は無い・新型フレックスベルよりグリップが太い
・重量変更幅が大きいなどなど新型と比べると粗は目立つ
・重量変更で回す部分が多い
・重さによって長さが変わらない
・構造上重りが外れて落ちやすい
・持ち上げる時にどうしても音が鳴りやすい
・塗装が剥がれるという口コミ
・ピンが折れるとただの鉄の塊に
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ダンベル名をTAPで説明にとびます!
メリット
デメリット
  • 片手MAX41.5kg、1.5kg刻み、26段階の重量変更という最高スペック
  • フレックスベルと同様に重量毎に長さが変わる
  • グリップが太く、最低重量が4kgと大きめの為、初心者や女性には向かない

2022年11月に新発売された、フレックスベルを超えるスペックを持ったダンベルです!

管理人

40kgを超える最大重量にフレックスベルを思わせる使用感が売りの最強ダンベルです!

管理人の僕も購入して色々レビューしているので是非参考にしてみてください!

フレックスベルとプロバーベルの比較レビュー

フレックスベルとプロバーベルの比較レビュー

プロバーベル単体レビューはこちら

プロバーベル単体での徹底レビュー

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【1kg刻み】メタルダンベル

↑画像タップで楽天市場に飛びます

【タップで開く】ダンベル比較表
スクロールできます
オススメ度→★★★★★ ★★★★★★★★★☆★★★★☆★★☆☆☆★★☆☆☆★★☆☆☆
↓比較要素新型
フレックスベル
プロバーベルメタルダンベルハイガー
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フレックスベル
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ダンベル
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片手重量種類と
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(変動あり目安)
36kg:74,800円
32kg:69,800円
20kg:49,800円
41.5kg:84,800円32kg:59,800円36kg:100,000円32kg:49,800円
20kg:35,000円
おおよそ
40kg:35,000円
20kg:20,000円
おおよそ
40kg:35,000円
20kg:20,000円
1kgあたりの金額
(両手換算)
36kg:1,039円
32kg:1091円
20kg:1,245円
1,022円934円1,389円32kg:778円
20kg:875円
おおよそ
40kg:438円
20kg:500円
おおよそ
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重量変更
幅・段階
2~3kg刻み
16段階
(20kgは10段階)
1.5kg刻み
26段階
1kg刻み
3~32kgの
30段階
2.2kgくらい刻み
16段階
4kg刻み
32kg:9段階
20kg:5段階
2~4kg刻みで
10~17段階
2~4kg刻みで
10~17段階
(内蔵の棒で
微調整可能)
メリット重さによって長さが変わるなどジムのダンベルに最も近い使用感が一番のオススメポイント!重さによって長さが変わり、MAX重量も大きいので、ダンベルとしての欠点が少ない!・他にない1kg刻み30段階重量変更なので、単純にダンベル30本分の価値有り!またフレームがあるのでダンベル以外の使い方も出来る!
・唯一重りが回転するダンベル
形が違うだけで新型フレックスベルとほぼ同じスペック見た目の好みで決めても良いかも?・新型フレックスベルより大分安い
1kg当たりの金額はとても安い1kg当たりの金額はとても安い
デメリット1kgあたりでは少し高いグリップが多少太く、転がりやすいフレームがあるので重さ毎に長さは変わらない角々しているので当たると痛そう。あとは、まだまだ実績は無い・新型フレックスベルよりグリップが太い
・重量変更幅が大きいなどなど新型と比べると粗は目立つ
・重量変更で回す部分が多い
・重さによって長さが変わらない
・構造上重りが外れて落ちやすい
・持ち上げる時にどうしても音が鳴りやすい
・塗装が剥がれるという口コミ
・ピンが折れるとただの鉄の塊に
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ダンベル名をTAPで説明にとびます!
メリット
デメリット
  • 他にない1kg刻み30段階重量変更なので、単純にダンベル30本分の価値有り!またフレームがあるのでダンベル以外の使い方も出来る!
  • 唯一重りが回転するダンベル
  • フレームがあるので重さ毎に長さは変わらない

こちらは、2022年になってから話題となったダンベルで、なんと1kg刻みで3~32kgまで30段階の重量変更が出来るダンベルです!

フレックスベルとの比較はこちらの記事

単純にそのひとつのダンベルにダンベル30個分の価値があるということで、超コスパのいいダンベルとなっています!

その他大きな特徴は二つあって

・フレームが付いていて、色々な使い方が出来る

・重りが回転する

これらの特徴はメタルダンベルにしかない唯一無二の特徴となっています!

管理人

フレームを持って、ダンベルでは鍛え辛いところを鍛えたり出来ます!
重りの回転は、重りによる遠心力を逃がしてくれるんですよ!

イマイチなポイントとしては、長所でもあるフレーム部分がある事で、重さを軽くしても長さが短くならないという所があります!

それ以外は正直価格も控えめで、32kgが最大重量で問題ない人にはとてもおすすめなダンベルです!

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【フレックスベルのコピー品】ハイガーアルティメット

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スクロールできます
オススメ度→★★★★★ ★★★★★★★★★☆★★★★☆★★☆☆☆★★☆☆☆★★☆☆☆
↓比較要素新型
フレックスベル
プロバーベルメタルダンベルハイガー
アルティメット
旧型
フレックスベル
ボウフレックス型
ダンベル
パワーブロック型
ダンベル
重量変更方法土台に戻して
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土台に戻して
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土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
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土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
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ピンの抜き差し
片手重量種類と
両手金額
(変動あり目安)
36kg:74,800円
32kg:69,800円
20kg:49,800円
41.5kg:84,800円32kg:59,800円36kg:100,000円32kg:49,800円
20kg:35,000円
おおよそ
40kg:35,000円
20kg:20,000円
おおよそ
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1kgあたりの金額
(両手換算)
36kg:1,039円
32kg:1091円
20kg:1,245円
1,022円934円1,389円32kg:778円
20kg:875円
おおよそ
40kg:438円
20kg:500円
おおよそ
40kg:438円
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重量変更
幅・段階
2~3kg刻み
16段階
(20kgは10段階)
1.5kg刻み
26段階
1kg刻み
3~32kgの
30段階
2.2kgくらい刻み
16段階
4kg刻み
32kg:9段階
20kg:5段階
2~4kg刻みで
10~17段階
2~4kg刻みで
10~17段階
(内蔵の棒で
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メリット重さによって長さが変わるなどジムのダンベルに最も近い使用感が一番のオススメポイント!重さによって長さが変わり、MAX重量も大きいので、ダンベルとしての欠点が少ない!・他にない1kg刻み30段階重量変更なので、単純にダンベル30本分の価値有り!またフレームがあるのでダンベル以外の使い方も出来る!
・唯一重りが回転するダンベル
形が違うだけで新型フレックスベルとほぼ同じスペック見た目の好みで決めても良いかも?・新型フレックスベルより大分安い
1kg当たりの金額はとても安い1kg当たりの金額はとても安い
デメリット1kgあたりでは少し高いグリップが多少太く、転がりやすいフレームがあるので重さ毎に長さは変わらない角々しているので当たると痛そう。あとは、まだまだ実績は無い・新型フレックスベルよりグリップが太い
・重量変更幅が大きいなどなど新型と比べると粗は目立つ
・重量変更で回す部分が多い
・重さによって長さが変わらない
・構造上重りが外れて落ちやすい
・持ち上げる時にどうしても音が鳴りやすい
・塗装が剥がれるという口コミ
・ピンが折れるとただの鉄の塊に
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メリット
デメリット
  • 形が違うだけで新型フレックスベルとほぼ同じスペック見た目の好みで決めても良いかも?
  • 角々しているので当たると痛そう。あとは、まだまだ実績は無い

こちらは、ハイガー産業さんから2022年2月くらいに突如発売された新しいダンベルです!

こちらの記事でも紹介しています!

その特徴は、上の画像を見てもらってもわかる通り、

フレックスベルに激似なところです!(↓フレックスベルとの共通点)

  • 見た目がとにかく激似!
  • 最大重量が同じ36kg(最近40kgモデルも販売中)
  • 重量変更方法がグリップを回す同じ方法
  • 重量変更可能段階が同じ16段階
  • 色が両方黒とシルバー基調

形はハイガーアルティメットが角々しているため、使っている時にどこかぶつけた時の破壊力は高そうです!

管理人

まだまだ実績不足でわからない所もあるけど、フレックスベルと迷ったら見た目で選ぶのもアリだと思います!

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【確かに安い】旧型フレックスベル

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オススメ度→★★★★★ ★★★★★★★★★☆★★★★☆★★☆☆☆★★☆☆☆★★☆☆☆
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土台に戻して
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土台に戻して
2つのダイヤルを回す
ピンの抜き差し
片手重量種類と
両手金額
(変動あり目安)
36kg:74,800円
32kg:69,800円
20kg:49,800円
41.5kg:84,800円32kg:59,800円36kg:100,000円32kg:49,800円
20kg:35,000円
おおよそ
40kg:35,000円
20kg:20,000円
おおよそ
40kg:35,000円
20kg:20,000円
1kgあたりの金額
(両手換算)
36kg:1,039円
32kg:1091円
20kg:1,245円
1,022円934円1,389円32kg:778円
20kg:875円
おおよそ
40kg:438円
20kg:500円
おおよそ
40kg:438円
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重量変更
幅・段階
2~3kg刻み
16段階
(20kgは10段階)
1.5kg刻み
26段階
1kg刻み
3~32kgの
30段階
2.2kgくらい刻み
16段階
4kg刻み
32kg:9段階
20kg:5段階
2~4kg刻みで
10~17段階
2~4kg刻みで
10~17段階
(内蔵の棒で
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メリット重さによって長さが変わるなどジムのダンベルに最も近い使用感が一番のオススメポイント!重さによって長さが変わり、MAX重量も大きいので、ダンベルとしての欠点が少ない!・他にない1kg刻み30段階重量変更なので、単純にダンベル30本分の価値有り!またフレームがあるのでダンベル以外の使い方も出来る!
・唯一重りが回転するダンベル
形が違うだけで新型フレックスベルとほぼ同じスペック見た目の好みで決めても良いかも?・新型フレックスベルより大分安い
1kg当たりの金額はとても安い1kg当たりの金額はとても安い
デメリット1kgあたりでは少し高いグリップが多少太く、転がりやすいフレームがあるので重さ毎に長さは変わらない角々しているので当たると痛そう。あとは、まだまだ実績は無い・新型フレックスベルよりグリップが太い
・重量変更幅が大きいなどなど新型と比べると粗は目立つ
・重量変更で回す部分が多い
・重さによって長さが変わらない
・構造上重りが外れて落ちやすい
・持ち上げる時にどうしても音が鳴りやすい
・塗装が剥がれるという口コミ
・ピンが折れるとただの鉄の塊に
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ダンベル名をTAPで説明にとびます!
メリット
デメリット
  • 新型フレックスベルより大分安い
  • 新型フレックスベルよりグリップが太い
  • 重量変更幅が大きいなどなど新型と比べると粗は目立つ

新型と旧型どちらがいいの!?

こちらもフレックスベルを購入する時には物凄く迷うところだと思いますが、回答します!

絶対新型フレックスベルがオススメです!

こちらの記事でも解説しています

一番の違いである重量変更幅、これについて調べるとこんなことが出てきますよね?

フレックスベルは旧型でも裏技を使えば2kg刻みで使える!

確かにそれは可能なんですが、手間は増えるという本末転倒!

そして、重量変更幅以外にも

フレックスベル新型と旧型の3つの違い

  1. グリップが新型の方が細い!!
  2. 新型には重量変更の回転方向が書かれている!!
  3. 新型の方がカラーバリエーションが豊富!!

という違いがあります!

グリップは、正直新型フレックスベルの直径32mmでも少し太いくらいです!

旧型の35mmだと相当太く感じるでしょう!握力に効きすぎてしまいます!

回転方向については、書いてなかったらかなりストレスだと思います!

フレックスベルは上下逆さまでも土台にハマるので、毎回重量変更の時にどっちに回すと重量が増えるのか減るのかの運ゲーをすることになります

管理人

筋トレの時のストレスをなるべく減らしたいなら、少し高くても新型フレックスベルを買いましょう!

【旧型フレックスベル】

【新型フレックスベル】

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【長さがネック】ボウフレックス型ダンベル(ダイヤル式ダンベル)

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【タップで開く】ダンベル比較表
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オススメ度→★★★★★ ★★★★★★★★★☆★★★★☆★★☆☆☆★★☆☆☆★★☆☆☆
↓比較要素新型
フレックスベル
プロバーベルメタルダンベルハイガー
アルティメット
旧型
フレックスベル
ボウフレックス型
ダンベル
パワーブロック型
ダンベル
重量変更方法土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
2つのダイヤルを回す
ピンの抜き差し
片手重量種類と
両手金額
(変動あり目安)
36kg:74,800円
32kg:69,800円
20kg:49,800円
41.5kg:84,800円32kg:59,800円36kg:100,000円32kg:49,800円
20kg:35,000円
おおよそ
40kg:35,000円
20kg:20,000円
おおよそ
40kg:35,000円
20kg:20,000円
1kgあたりの金額
(両手換算)
36kg:1,039円
32kg:1091円
20kg:1,245円
1,022円934円1,389円32kg:778円
20kg:875円
おおよそ
40kg:438円
20kg:500円
おおよそ
40kg:438円
20kg:500円
重量変更
幅・段階
2~3kg刻み
16段階
(20kgは10段階)
1.5kg刻み
26段階
1kg刻み
3~32kgの
30段階
2.2kgくらい刻み
16段階
4kg刻み
32kg:9段階
20kg:5段階
2~4kg刻みで
10~17段階
2~4kg刻みで
10~17段階
(内蔵の棒で
微調整可能)
メリット重さによって長さが変わるなどジムのダンベルに最も近い使用感が一番のオススメポイント!重さによって長さが変わり、MAX重量も大きいので、ダンベルとしての欠点が少ない!・他にない1kg刻み30段階重量変更なので、単純にダンベル30本分の価値有り!またフレームがあるのでダンベル以外の使い方も出来る!
・唯一重りが回転するダンベル
形が違うだけで新型フレックスベルとほぼ同じスペック見た目の好みで決めても良いかも?・新型フレックスベルより大分安い
1kg当たりの金額はとても安い1kg当たりの金額はとても安い
デメリット1kgあたりでは少し高いグリップが多少太く、転がりやすいフレームがあるので重さ毎に長さは変わらない角々しているので当たると痛そう。あとは、まだまだ実績は無い・新型フレックスベルよりグリップが太い
・重量変更幅が大きいなどなど新型と比べると粗は目立つ
・重量変更で回す部分が多い
・重さによって長さが変わらない
・構造上重りが外れて落ちやすい
・持ち上げる時にどうしても音が鳴りやすい
・塗装が剥がれるという口コミ
・ピンが折れるとただの鉄の塊に
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ダンベル名をTAPで説明にとびます!
メリット
デメリット
  • 1kg当たりの金額はとても安い
  • 重量変更で回す部分が多い
  • 重さによって長さが変わらない
  • 構造上重りが外れて落ちやすい

こちらはかなり古くからあるタイプの高機能可変式ダンベルで、ボウフレックスというダンベルが元になっています!

管理人

なんで、ボウフレックスそのものじゃなくてボウフレックス型のダンベルを紹介しているの?

もちろん、オリジナルのボウフレックスが性能的にも一番いいですが、値段が高いんです!

片手40kg、両手で13万円超え!

というわけで、ここではコピー品のボウフレックス型のダンベルを紹介します!

ボウフレックス型のダンベルは、ダイヤル式とも呼ばれるダンベルで、土台に戻し両端にあるダイヤルを回すことで素早く重量変更をすることが出来ます。

グリップからダイヤルまでは一本の芯が通っている形なので、

重量を軽くしても長さは変わりません

そして、おもりはコの字を上に向けたような形のものが装着されたり外されたりする形なので、おもりの引っ掛かりが悪いと、落下する危険性も高いです。(正しい使い方なら気にならないかもしれませんが)

ただ、価格としては片手重量40kgのものが両手で30,000円台で買えることから、価格的コスパは高めです!

使い心地は抜きにして、重さで選ぶならアリかなとは思います!

管理人

有名Youtuberで言ったらコアラ小嵐さんとかが使っていますね!

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【ピンの保証が気になる】パワーブロック型ダンベル

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オススメ度→★★★★★ ★★★★★★★★★☆★★★★☆★★☆☆☆★★☆☆☆★★☆☆☆
↓比較要素新型
フレックスベル
プロバーベルメタルダンベルハイガー
アルティメット
旧型
フレックスベル
ボウフレックス型
ダンベル
パワーブロック型
ダンベル
重量変更方法土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
2つのダイヤルを回す
ピンの抜き差し
片手重量種類と
両手金額
(変動あり目安)
36kg:74,800円
32kg:69,800円
20kg:49,800円
41.5kg:84,800円32kg:59,800円36kg:100,000円32kg:49,800円
20kg:35,000円
おおよそ
40kg:35,000円
20kg:20,000円
おおよそ
40kg:35,000円
20kg:20,000円
1kgあたりの金額
(両手換算)
36kg:1,039円
32kg:1091円
20kg:1,245円
1,022円934円1,389円32kg:778円
20kg:875円
おおよそ
40kg:438円
20kg:500円
おおよそ
40kg:438円
20kg:500円
重量変更
幅・段階
2~3kg刻み
16段階
(20kgは10段階)
1.5kg刻み
26段階
1kg刻み
3~32kgの
30段階
2.2kgくらい刻み
16段階
4kg刻み
32kg:9段階
20kg:5段階
2~4kg刻みで
10~17段階
2~4kg刻みで
10~17段階
(内蔵の棒で
微調整可能)
メリット重さによって長さが変わるなどジムのダンベルに最も近い使用感が一番のオススメポイント!重さによって長さが変わり、MAX重量も大きいので、ダンベルとしての欠点が少ない!・他にない1kg刻み30段階重量変更なので、単純にダンベル30本分の価値有り!またフレームがあるのでダンベル以外の使い方も出来る!
・唯一重りが回転するダンベル
形が違うだけで新型フレックスベルとほぼ同じスペック見た目の好みで決めても良いかも?・新型フレックスベルより大分安い
1kg当たりの金額はとても安い1kg当たりの金額はとても安い
デメリット1kgあたりでは少し高いグリップが多少太く、転がりやすいフレームがあるので重さ毎に長さは変わらない角々しているので当たると痛そう。あとは、まだまだ実績は無い・新型フレックスベルよりグリップが太い
・重量変更幅が大きいなどなど新型と比べると粗は目立つ
・重量変更で回す部分が多い
・重さによって長さが変わらない
・構造上重りが外れて落ちやすい
・持ち上げる時にどうしても音が鳴りやすい
・塗装が剥がれるという口コミ
・ピンが折れるとただの鉄の塊に
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ダンベル名をTAPで説明にとびます!
メリット
デメリット
  • 1kg当たりの金額はとても安い
  • 持ち上げる時にどうしても音が鳴りやすい
  • 塗装が剥がれるという口コミ
  • ピンが折れるとただの鉄の塊に

最後にパワーブロック型のダンベルです!

こちらもボウフレックスと同じように、パワーブロックの正規品の値段が高すぎるので、コピー品の紹介をします!

↑のは片手約23kgモデルですね!それでも10万円、、、

パワーブロック型のダンベルは、おもりが四角い層になっていて、ピンでどの層まで持ち上げるのかを選択する方式です。

なので、もしかすると一番重量変更は早いかもしれません!

ただし、おもり同士がどうしても接触するため、持ち上げる動かすたびに金属音が響いてしまうのと、接触部分の塗装がはがれやすいという口コミをいくつか見たことがあります。

また管理人がフレックスベルとパワーブロック型のダンベルを比較して、フレックスベルを選んだ最大の理由としては、

重量変更用のピンに保証がない製品があったんです。

ピンが無くなるとただの鉄の塊になりますからね、、、

管理人

ピンも樹脂製で折れやすかったりするのに交換とか販売が無かったんだよね、、、、ショップに問い合わせている人もいたけど無いと断られていたよ!まあ、1年以上前だから今は違うかも?
↓で紹介しているものは交換用ストッパーはあると回答されていますね!

こちらも片手40kgの両手価格で30,000円前後と価格は安いので、価格で選ぶならアリだと思います!

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【価格が気になる方へ】ダンベルは買って使わなくても損しません!

いくらダンベルが優秀でも、ダンベルに約50,000円出すのに躊躇される方は少なくないと思います!

私も相当検討して悩んだ記憶があります!

しかし、私はダンベルを購入した後に気づいたのですが、ダンベルは壊れてさえいなければ傷が入った中古でもほとんど値が下がらずメルカリなどの中古品販売サイトで売ることが出来るんです!

なぜなら、ダンベルは重いものを持ち上げるという機能が最も大事で、中古にしてもその機能が失われることは無いからです!

管理人

実際に中古品販売サイトを覗いてみると分かりますが、ほとんどすべて売り切れで元値の10%OFFくらいの価格でもガンガン売れることがわかりますよ!

もしダンベルを購入して使用しなくなっても、壊れていなければ高く売れるので損しません!安心してください!

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まとめ

最後にもう一度比較表を置いておきます!

ぜひ購入を検討してみて下さい!

スクロールできます
オススメ度→★★★★★ ★★★★★★★★★☆★★★★☆★★☆☆☆★★☆☆☆★★☆☆☆
↓比較要素新型
フレックスベル
プロバーベルメタルダンベルハイガー
アルティメット
旧型
フレックスベル
ボウフレックス型
ダンベル
パワーブロック型
ダンベル
重量変更方法土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
グリップを回す
土台に戻して
2つのダイヤルを回す
ピンの抜き差し
片手重量種類と
両手金額
(変動あり目安)
36kg:74,800円
32kg:69,800円
20kg:49,800円
41.5kg:84,800円32kg:59,800円36kg:100,000円32kg:49,800円
20kg:35,000円
おおよそ
40kg:35,000円
20kg:20,000円
おおよそ
40kg:35,000円
20kg:20,000円
1kgあたりの金額
(両手換算)
36kg:1,039円
32kg:1091円
20kg:1,245円
1,022円934円1,389円32kg:778円
20kg:875円
おおよそ
40kg:438円
20kg:500円
おおよそ
40kg:438円
20kg:500円
重量変更
幅・段階
2~3kg刻み
16段階
(20kgは10段階)
1.5kg刻み
26段階
1kg刻み
3~32kgの
30段階
2.2kgくらい刻み
16段階
4kg刻み
32kg:9段階
20kg:5段階
2~4kg刻みで
10~17段階
2~4kg刻みで
10~17段階
(内蔵の棒で
微調整可能)
メリット重さによって長さが変わるなどジムのダンベルに最も近い使用感が一番のオススメポイント!重さによって長さが変わり、MAX重量も大きいので、ダンベルとしての欠点が少ない!・他にない1kg刻み30段階重量変更なので、単純にダンベル30本分の価値有り!またフレームがあるのでダンベル以外の使い方も出来る!
・唯一重りが回転するダンベル
形が違うだけで新型フレックスベルとほぼ同じスペック見た目の好みで決めても良いかも?・新型フレックスベルより大分安い
1kg当たりの金額はとても安い1kg当たりの金額はとても安い
デメリット1kgあたりでは少し高いグリップが多少太く、転がりやすいフレームがあるので重さ毎に長さは変わらない角々しているので当たると痛そう。あとは、まだまだ実績は無い・新型フレックスベルよりグリップが太い
・重量変更幅が大きいなどなど新型と比べると粗は目立つ
・重量変更で回す部分が多い
・重さによって長さが変わらない
・構造上重りが外れて落ちやすい
・持ち上げる時にどうしても音が鳴りやすい
・塗装が剥がれるという口コミ
・ピンが折れるとただの鉄の塊に
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【関連記事】欲しいダンベルに出会いたい方必見

【おすすめダンベル19の提案】僕のおすすめNo.1と6つのTOP3

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